2006.09.17(sun)聖霊降臨後第15主日礼拝



ただこの一事に励んでいます。
すなわち、うしろのものを忘れ、ひたむきに前のものにむかって進み、
キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、
目標をめざして一心に走っているのです。

ピリピ3:13b〜14



本日の礼拝メッセージは西村哲也牧師でした。

ピリピ3章13〜14節から

「これからの老人の在り方」
と題して語ってくださいました。
老いを迎えるにあたって、
生きがいや生きる指針は大切なものです。

その中にあって、キリストを証することの大切さ、またそれによって得られる生きる希望を教えていただきました。







今日は、秋の夕べのコンサート(10月29日)の打ち合わせのために、E兄弟が、来会されました。
E兄弟は、フルートの学びのためにパリに留学されてました。
留学中にパリの日本人教会で堅信礼を受けられ、コンサート当日はフルートを演奏してくださいます。
このコンサートの詳細は
→こちら


今日のお昼ごはん

 本日の昼食は《祝・敬老感謝の集い》として、サンマルクにて行いました。たくさんの参加者で、わいわいと楽しいひとときでした。



 ご高齢の方々の信仰生活の祝福と、
心身ともなるご健康のためにお祈りしましょう。


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