約2億5千万のキリスト者らが信仰のゆえに迫害

約2億5千万のキリスト者らが信仰のゆえに迫害されるようになると発表された。英迫害監視団「リリース・インタナショナル(Release International)」は今年、発表。1月2日付のクリスチャンポスト紙の報道によると、特に迫害が激しい地域として、イスラム圏、共産圏、ヒンドゥー圏、仏教圏を順に挙げた。  同紙は、現地のキリスト者らは拉致、改宗強要、投獄、教会建物の破壊、拷問、死刑、性暴力などさまざまな形で迫害されていると報じた。  HPより クリスチャンはこの世界を創られたただ一人の神様を信じているだけ。でも、それを嫌い、排除し、迫害する・・・・本当に悲しいことです。 でもこうも考えます、クリスチャンが迫害されるのは、神様が本当にいるから!その証! 神様が本当にいるなら、聖書の語る事は真実ってことでしょ、だから天使や悪魔も当然いる、悪魔の一番の目的は神様を信じて救われる人を少なくすること!この地では働くことをまだ赦されている悪魔が何をするか考えれば納得だ。 しかしクリスチャンはどんなに迫害されても天国にいくことができる、でも迫害しているひとは・・・。 クリスチャンが迫害されることによって救われた人がたくさんいる!牧師を殺した兵隊がその瞬間神様を信じ、共に殺された話を日曜日に礼拝で聞いた。       noe [Read more...]

ミャンマーのために祈りましょう

ミャンマーで今何が起こっているのでしょう。ミャンマーはほとんどが上座部仏教、キリスト教は4%、しかし今ミャンマーで キリスト教へのひどい扱いが更に行われようとしています。 ミャンマー。・・・1948年にイギリス連邦を離脱し、ビルマ連邦共和国として独立するが、直前の1947年7月にアウンサンは暗殺された。 初代首相には、アウンサンを継いでウー・ヌが就任した。 独立直後からカレン人が独立闘争を行い、共産党は政権を離脱するなど、政権は当初から不安定な状態にあった。1949年、国共内戦に破れた中国国民党軍の残余部隊がシャン州に侵入し、雲南省反共救国軍としてゲリラ闘争を行った。CIAが物資や軍事顧問団を援助し、タイへのアヘンの運び出しも行った。ヌ政権は国連で台湾国民政府と米国の策動に抗議した。また一方でシャン州に国軍部隊を展開し、1950年代半ばまでに国民党軍勢力を一掃した。ヌ首相の仏教優遇政策は、キリスト教徒の割合が多い、またはキリスト教徒が支配的な立場を占めるカチン、チン、カレンなどの民族の強い反発を招いた。独立を求める民族勢力、国民党軍、共産党勢力との武力闘争の過程で、国軍が徐々に力を獲得し、ネ・ウィン将軍が政権を掌握する下地となった。 軍事政権時代 ネ・ウィン将軍は1962年に軍事クーデターを起こす。 ビルマ社会主義計画党(BSPP、マサラ)の最高指導者として、1988年まで軍事独裁体制を維持する。1988年にはネ・ウィン退陣と民主化を求める大衆運動が高揚し、同将軍は7月にBSPP議長を退く。 [Read more...]

家族でお風呂

こんばんは、今日は夕方リハビリに行ってきました。 こども達をお風呂にいれてと帰ってからはいつものように大忙し、 最近は聖流も早く入りたくて「ぱぱ~ぱぱ~」とお風呂のそとでせがむように 拓都は自分で顔が洗えるようになってきたりと成長を感じます。 だいぶ楽になってきたな~と思うわけですが目を離すといたずらしてたり・・・ まあいろいろあって楽しいですね! リハビリの後ゆっくりお風呂で温めるのもよさそうな感じでした。