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教会紹介


旭基督教会は戦前からある教会で、戦中も日本基督教団に合同することのなかった珍しい沿革を持つ教会です。1936年に米国人宣教師M・B・マデン師によって設立されました。
住所 大阪市旭区大宮4-3-18
大阪市営バス34系統城北公園前バス停徒歩4分
大阪市営地下鉄谷町線千林大宮駅徒歩15分
電話/
ファックス
06-6955-0966(代表)
礼拝時間 日曜日:午前10時半〜12時

その他聖書を読む会 不定期の火曜日
教団教派 プロテスタント 単立 チャーチオブクライスト系(有楽器派)

単立のプロテスタントの教会ですが、そのルーツはアメリカで起こった信仰復興運動に
起因するチャーチオブクライスト(キリストの教会)という流れに属します。
スタッフ 主任牧師:岸本大樹
宣教師:ベックマン・ジェナン

旭基督教会の特徴(週報より転載)
旭基督教会は独立・単立の教会であり、いかなる教団組織にも加わっていない。(ただし、同じ信仰の立場を共有する姉妹教会は全国各地に散在している)。信仰と生活の規範として「神の言葉」である聖書を重んじ、バプテスマ(洗礼)は浸礼とし、主日礼拝では毎週必ず聖餐(主の晩餐)を執り行っている。

改装移転工事中
会堂の老朽化に伴い、2011年4月〜から隣接する大阪聖書学院の講堂(スガノホール)を仮会堂として礼拝をしています。2012年2月から道路を隔てた東側の建物(旧宣教師館)の改修工事をはじめ、2012年夏ごろから新会堂にて礼拝をする予定です。
(右の写真は現在の仮会堂)⇒