シャローム育ての3原則(ヤコブの手紙1章19節~27節)
今朝の礼拝宣教題は、シャローム育ての三原則。それは何か。いきなり結論を言います。それは19節「人はだれでも、聞くのに早く、語るのに遅く、怒るのに遅くありなさい。」これです。この3つの原則は「だれでも」とあるように、キリス […]
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もっと読む »礼拝で詩篇を取り上げる理由は、詩篇というのが聖書のツボのようなもので、詩篇を丹念に読んでいくときに、聖書全体を視野に入れたバランスのよい霊性、信仰者のあり方を育むことができるからです。詩篇は、聖書66巻の中で、ほとんど唯 […]
もっと読む »エルサレム教会のリーダー、主の兄弟ヤコブが、社会のマイノリティとして苦労しているユダヤ人クリスチャンに宛てたメッセージ、ヤコブの手紙を学び始めています。「私の愛する兄弟たち」ヤコブはそう呼びかけます。ヤコブの手紙を読んで […]
もっと読む »10月に入りました。2018年度も折り返し、下半期の歩みに入ったことになります。この年度の後半は、新約聖書の中の一つ「ヤコブの手紙」を取り上げて、これを順繰りと説き明かしていくことを基本に宣教が進みます。 ヤコブの手紙と […]
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