わたしの契約の血です

 マルコの福音書14章12節~26節 祭司長、律法学者たちはイエスを捕らえ殺そうと計画していましたが、大勢の群衆が集まる過越の祭りは避けたいと考えていました。しかし、神の計画はこの過越の祭りの日にイエス・キリストのいの…

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自分の十字架を負って

マルコの福音書8章27節~38節 「いわしの頭も信心から」という言葉があります。その意味は、いわしの頭のような(価値のない物)でも、熱心に信仰すれば尊く見えてくるという、盲目的な信仰を揶揄(やゆ)したことばです。そこには…

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