2026年2月18日(水)午後7時より「灰の水曜日礼拝」を行いました
2026年2月18日(水)午後7時より「灰の水曜日」礼拝を行いました。
礼拝の前半には「灰の塗布」が行われました。
牧師は、創世記3章19節の「あなたは、顔に汗を流して糧を得、ついにはその大地に帰る。あなたはそこから取られたのだから。あなたは土のちりだから、土のちりに帰るのだ。」の御言葉に基づき、前年度の「灰の水曜日」に使用した棕櫚の葉の灰で作った墨を親指に付け、「人よ、あなたは塵から造られたから、塵に帰ることを忘れずにいなさい。」と言いながら、礼拝者の額に十字の印を付けました。
旧約聖書は、ターリー・ザカリー牧師研修生が日本語で拝読しました。


