ダビデ王の罪と悔い改め

サムエル記第二12章7節~16節 先週はイスラエルの王に就任する前のダビデについて学びました。今日は、イスラエルの王に就任した後のダビデについて学びます。 バテ・シェバとの姦淫の罪(サムエル記第二12章) ダビデがイスラ…

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神に選ばれた少年ダビデ

 サムエル記第一16章1節~13節 士師記とルツ記の学びの後、サムエルの母ハンナ、預言者サムエル、イスラエルの王サウルについて学びました。今日と来週二回に分けて、王になる前のダビデとイスラエルの二番目の王に就任した後の…

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祭司エリと預言者サムエル

 サムエル記第一2章22節~26節 先週は、ハンナの祈りとサムエルの誕生について学びました。サムエルが誕生する時代、イスラエルの国では、さばきつかさとして祭司エリが神に仕えていました。しかし、彼の子どもたちは祭司であり…

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人間の罪と戦争

   神様がいるならなぜ、戦争がなくならないのか、飢饉や自然災害が起こるのかと聞かれたことがあります。完全な答えを説明することは出来ませんが、戦争は、人間の心の中にある罪(悪)が原因です。人間は、自分さえ良ければという自…

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エフタの誓願

士師記11章1節~10節 1、エフタとギルアデの長老たちとの契約  士師記11章1節「さて、ギルアデ人エフタは勇士であったが、彼は遊女の子であった。」 とあります。エフタは遊女の子という恵まれない境遇に生まれました。2節…

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ナジル人サムソンの最後

 士師記16章28節~31節 私たちは偶然に生まれた者ではありません。神の愛と計画によって命が与えられました。しかし、その神の計画とは、私たちがロボットのように神に定められた通りに、生きるという事ではありません。私たち…

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