人形劇と手遊びの時間

7月30日(日)の午後1時から、名古屋の金城学院高校のお姉さんたち27人が、夏のキャラバンとしてやって来ます。小さなお子さんから、小学生まで、どうぞ教会にいらしてください。

人形劇は、①勇気を出して!   そして②森の音楽隊  です。

 

カテゴリー: 未分類 | 人形劇と手遊びの時間 はコメントを受け付けていません。

ヴァンダの花 全開です。

梅雨明けの太陽光線に鮮やかの青、 昨年暮れと今年春の2回続けて花芽が枯れた苗でしたが、今回は順調に開きました。

太陽光線にも負けない鮮やかさ

カテゴリー: 未分類 | ヴァンダの花 全開です。 はコメントを受け付けていません。

遅咲き蘭

いつもは4月には咲いていた赤いペタルのデンドロビウム2鉢が、また、竹の節のような茎をもっているセッコク(通称?「竹の葉」)が、黄色の花をつけて咲きました。

カテゴリー: 未分類 | 遅咲き蘭 はコメントを受け付けていません。

裏山は、ソメイヨシノと山桜の各色の花で彩られています。

桜の花が散り始めたイースターの午後3時過ぎ、村の背後の山を見上げると、山桜のパッチワークが彩りを増していた。日頃は上がって行かない飯南への道を、車で5,6分、くねくねした杉林のトンネルを抜けると見晴らし台に出た。昨年と同様、隠れたファンたちが何組もカメラを三脚に載せている。しかし、この日来ていた人たちは、じっと見ているのではなく、雲間から光が射すまでおしゃべりを楽しんでいた。まあ、これも花見の風景ですね。正面に広がる斜面は、杉、照葉樹そして桜がそれぞれ主張しているキャンバスでした。ウグイスのさえずりも間近の枝から・・・・うん、ずいぶん唄もうまくなっている。

日差しが当たったところと、雲の影に入ったところとのコントラストがはっきり表われていますね。

カテゴリー: 未分類 | 裏山は、ソメイヨシノと山桜の各色の花で彩られています。 はコメントを受け付けていません。

主の受難の日に

早朝の低温は遅霜の警報が出るほどでしたが、夜明けの時刻がどんどん早くなり、朝の陽光もまぶしいこの頃です。

今日は、イエス・キリストが十字架の上で死なれた日です。受難日は、前夜の日没から始まったのですが、午前9時に十字架にはりつけにされ、午後3時に息を引き取られた、と聖書に書かれています。 人間の想像を超えたお苦しみであったろうとしか表現できません。年に一度のこの週は、J.S.バッハのマタイ受難曲を聴きながら過ごす時間をとるようにしています。ユーチューブのフィリップ・ヘレベッヘ指揮の演奏は心打たれます。映像も新しく素晴らしいです。

カテゴリー: 未分類 | 主の受難の日に はコメントを受け付けていません。

教会コンサート:ホルンとピアノが奏でる世界の名曲

ホルン奏者の宮田四郎さん、ピアノ伴奏の長島恭子さんの楽しい演奏で、集会室いっぱいの皆さんと春の息吹の中にウキウキ、そして癒されるひとときを過ごしました。お二人の演奏に、皆さんが楽しかった~と声を残してくださいました。感謝です!

世界の名曲、民謡、日本の歌と続いて、聴衆の皆さんと一緒に讃美歌で賛美をしました。後ろから見ると、ホルンの音の出口に右手が入って、音の出方を変えているのが分かります。しんみり聴いていると、いい気持ち~。

演奏終了後、看板犬エネルも一緒に記念撮影。

演奏会場で、皆さんから熊本・大分地震の被災地へお献げいただいた義捐金は、合計52,000円でした。すべて被災地の被害の大きかった教会に贈らせていただきました。皆さんの暖かいお心に感謝します。

カテゴリー: 未分類 | 教会コンサート:ホルンとピアノが奏でる世界の名曲 はコメントを受け付けていません。

3月20日はホルンのコンサートを開きます!

チラシ印刷版春の真っ盛りに向かっている今週も、気温の緩みが進んでいます。その中で、春分の日の午後、教会コンサートを開きます。チラシの裏表をご覧ください。

カテゴリー: 未分類 | 3月20日はホルンのコンサートを開きます! はコメントを受け付けていません。

一雨ごとの春の空気

3月1日(水)にレントに入りましたね、4月16日の主の復活のお祝いに向けて40日と6回の日曜日を、祈ってまいります。

12月初旬から花芽が伸びて待機していた矮小系のオンシジウムが開花しました。かすかな香りがしますが、スギ花粉症の鼻には届きません、エネルはクンクンしてました。花壇の一角にはラッパ水仙が太陽の光を浴びています。

カテゴリー: 未分類 | 一雨ごとの春の空気 はコメントを受け付けていません。

聖書全巻通読の第2週以後

元旦の日曜日に始めた全巻通読は、第4週が終わろうとしています。365日で読み通すために一日3ないし4章のペースは、かなり速いと言えますので、一日止まると、翌日はないし8章読まないと追いつかない、というしんどさはあります。でも、一日遅れ、二日遅れのまましばらく続けるのも手です。そのうち、調子の乗ったときに遅れ分を読めばよい、と考えると気が楽になりますね。いったん遅れても、遅れたなりに続ける、今日は何とか一日分を読む、と考えるとつづけることが可能となります。あきらめないで読み続けましょう。記憶がつながっている間に次を読むと、通読が生きて体と心に沁み込むのではないでしょうか。

第2週以下の通読ガイドと、年間計画表を添付します。2017聖書通読日割り表2017通読ガイド2 2017通読ガイド3 2017通読ガイド4 2017通読ガイド52017通読ガイド62017通読ガイド72017通読ガイド82017通読ガイド9

カテゴリー: 未分類 | 聖書全巻通読の第2週以後 はコメントを受け付けていません。

聖書全巻通読

2017年1月1日から、聖書全巻通読を始めました。教会員にも呼びかけて、旧約聖書創世記1章から毎日3ないし4章を読むことと続けています。一人で続けるのは気力が必要ですが、一緒に続ける人がいることは励みになります。毎日読む箇所の要約を「通読ガイド」として配布します。参考に、その第1週分をご覧ください。2017通読ガイド1

カテゴリー: 未分類 | 聖書全巻通読 はコメントを受け付けていません。