デンドロビウムの大輪が開花

西日本を広く横断して支配した雨雲がようやく去ったところで三重県も梅雨が明けました。2年前に教会員からいただいたデンドロビムの一種の鉢に、6月初めから蕾が膨らんでいました。茎の各節の葉の脇に一輪ずつ付くのではなく一番上からの三つ目の葉の脇に4輪、その上の葉の脇に6輪の蕾が固まって付いたのです。一輪ずつがとても大きく立派な花になりました。

 

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今年も梅雨の庭に、カタツムリがやってきました。2週間ほど、小さな洗面器に共住しています。いろいろ試してみてキャベツの葉が、好みの一つのようです。やはりおいしいものは分かる。たっぷり食べたら緑色の糞をしっかり出しています。 MVI_3490

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蘭の房が開きました。

先週は指先の関節までのふくらみでしたが、房が形を成して開きました。この二鉢は我が家が買い取ってから38年ほどになりますが、冬の間の寒さ経験と春先の水やりを厳重に行って初めてこの花が咲きます。もっと大仕立てにしたいと思わせる鉢です。いわゆる温室があれば 楽なのですが、それなしでも咲いてくれると嬉しいものです。

花房の 茎が長いのが、もう一鉢と対比的です。

 

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光の中に

蘭の鉢を持つ者にとってはワクワクする季節です。長かった冬の寒さを耐えたデンドロビウムやキンギアナムの家族は、一斉に開花しました。そして、一か所の花茎に12輪以上の花をつけるアジア高地の原種(デンドロビウムの仲間ですね。)は、茎の房が膨らんで花の姿が見え始めています。細長い房のぶどうのような形をしていますね。開いた様子は次の報告でご覧になれるでしょう。

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春の庭に、花が、次々と開いています

冬の間、裏の山際では、水仙の新芽が鹿に食べられていましたが、教会の庭は食害に遭わずに済んでいます。日当たりの良い庭に、2月から黄色、白の水仙の花が開いて楽しませてもらいました。プランターのチューリップが茎を伸ばして蕾のふくらみが進む中で、気が付くと庭に地植えした球根から茎の短いままチューリップの花が開いていました。まるで原種のチューリップのようです。  おやおや、駐車場前の砂利が、陽気で温かいので、エネルが昼寝してしまいました。

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ミニコンサート

2017年の12月24日は、午後遅くにミニコンサートを開きます。4人の女声合唱を楽しんでいただいた後、ティータイムを挟んで、隣りの礼拝堂でろうそくの明かりの下で讃美礼拝を行います。今年は、教会でクリスマスをお過ごしください。

クリスマスミニコンサートチラシワード版提示案

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秋入口の白ゆりの花

正門から中庭への敷地に次々と白ゆりの花が咲きました。2週間にわたって花が途切れずに楽しませてくれました。

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人形劇と手遊びの時間

7月30日(日)の午後1時から、名古屋の金城学院高校のお姉さんたち27人が、夏のキャラバンとしてやって来ます。小さなお子さんから、小学生まで、どうぞ教会にいらしてください。

人形劇は、①勇気を出して!   そして②森の音楽隊  です。

 

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ヴァンダの花 全開です。

梅雨明けの太陽光線に鮮やかな青、 昨年暮れと今年春の2回続けて花芽が枯れた苗でしたが、今回は順調に開きました。

太陽光線にも負けない鮮やかさ

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遅咲き蘭

いつもは4月には咲いていた赤いペタルのデンドロビウム2鉢が、また、竹の節のような茎をもっているセッコク(通称?「竹の葉」)が、黄色の花をつけて咲きました。

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