世界をつなぐ神の家族~週報より~
神様はクリスチャン同士が集まり、そして礼拝し、賛美し、祈るそのただ中に御自身を豊かにあらわして下さいます。 神様の思いを知り、また神様に触れられ日々新しくされていく過程はまさに神の家族として整えられていく旅路のようなもの […]
神の家族~週報より~
イエス様が私たちの罪のために十字架に架かって下さり、 死を打ち破り復活して下さったことは私たちひとりひとりがイエス様を信じることによって罪赦され救われるという福音の根幹を形成しています。 そしてそこから個人の救いの個々が […]
救われた喜び~週報より~
私たちは、聖書を通してイスラエルの歴史を見ることができます。 イスラエルは主の民、選ばれた民ですが、 イスラエルも神様に特別に愛されてずっと平和続きの国ではなく、 ありのままの人間の姿だなと聖書を読んでいて […]
継続する神の業~週報より~
イエス様が地上に来られる事を旧約時代の預言者達は多くの時代、 しかも困難な時に語っていました。 それは漆黒の暗闇の中に灯る希望の光のように人々の心を勇気づけました。 しかしそのプロセスはとても長く預言を聞いた人が実際イエ […]
神にある信頼~週報より~
信頼とは人間関係の積み重ねで築いていくものです。 そしてそれと違う方向としてその人の評判や直接面識がなくても過去の実績から信頼するということもあると思います。 しかしどちらにしても完璧と言えるレベルの信頼は難しいでしょう […]
神にある成長~週報より~
私たちの人生には思いがけない出会いや別れがあります。 また最初の出会いがあまり好印象でなくてものちのち大切な関係になる場合もあります。 またそれは自分自身にもいえることで自分で自分の限界を決めて諦めてしまうこともあるかも […]
自発的な親切に至る道~週報より~
親切は強制的にではなく自発的でなければならないとピレモンへの手紙でパウロは記しています。 いつのまにか自分が高ぶってしまったりしてもらうことに慣れてしまうと○○してもらって当然と勘違いしてしまうことがあり […]
生きて働く交わり~週報より~
交わりとはそこに必ず複数の存在があって成り立つものです。 またそこから愛や慈しみ、信頼といったものから敵対心や憎しみといった苦々しい感情も出てきます。 神様は御自身を愛、また義としてその性質をあらわしておられますがその性 […]
実を結ぶために~週報より~
信仰生活の中でひとりひとりに与えられるテーマがあり、 また信仰の成熟や方向性によって受け止め方の違う聖書箇所もあると思います。 しかしそれらを合わせていく中で愚かな議論になってしまわないように注意する必要があります。 建 […]

