週報
週報より~主の憐れみと恵み~

Iテモテ5章に寡婦(やもめ)についての初代教会での福祉やまたそのための基準などが書かれています。旧約から夫を亡くした未亡人には衣服や装飾などのルールやまた再婚についてのこと、神様の哀れみがそこに強くあることなどが記されて […]

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週報より~敬い合える関係~

現代社会において敬う姿勢が崩れていっている現状を散見します。親子の間であったり兄弟の間であったり、また年上の人に対してそしてその逆の場合もあるでしょう。様々な人間関係において敬うということがなくなっていくと自己中心的で横 […]

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週報より~みことばに生きる~

聖書は大事に飾っておくものや、なにを書いてるのか分からないありがたい教典のようなものではありません。聖書は読んで、理解して、自分の生活に生かしてこそ価値のあるものです。また聖書は私たちに書かれている神様からのラブレターで […]

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週報より~敬虔に歩む道~

聖書にはしばしば敬虔ということばが出てきます。第1テモテには敬虔のために自分を鍛錬するようにと教えている箇所があります。そしてこの敬虔はすべてに有益であるとあります。敬虔と言われると意味が少しぼんやりしますが調べて見ると […]

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週報より~感謝して受ける時~

神様が世界を作られた時、創世記のはじめで「よしとされた」ということばがひとつひとつの事柄において用いられています。神様が創られた光、人間、そして動物達、空や海などすべてのものを神様は祝福し、よしとされたのです。ですが本来 […]

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週報より~信仰で築く教会~

教会とは建物を指すのではなくそこに集っているクリスチャン達の集まりを指します。それが例え二人であってもそこが教会であり、そこに神様の臨在があります。集まるためやクリスチャンコミュニティの働きのために場所は不可欠ですからそ […]

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週報より~信仰の高みへ~

達人と呼ばれる人と一般的レベルの人の違いはなんでしょうか?知識や経験はひとつのことを長期間やっていれば身につきます。それでも同じだけの時間をかけたとしても長期的に成長に開きが出てくる結果を左右する要素。素質ももちろん大切 […]

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週報より~責任に伴う落とし穴~

社会でも出世するに従って横柄になったり横暴になる人をしばしば見ることがあります。これはその人が本来もっている未熟さから高慢という名の落とし穴に落ちている状態です。自分が人より優れていると優越感に浸ることも自信をつけるとい […]

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週報より~イースターの朝から~

イースターおめでとうございます。イースターはイエスキリストの十字架による死から3日目に復活されたその復活を特にお祝いする復活祭として世界中の教会でお祝いされている記念日です。特に教会としてはクリスマスと並び意義深いもので […]

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