アドナイ・エレ

世の終わりが近い?

~その前兆が見える~ 昨年は熊本で大地震が起こり、益城町をはじめ周辺の地域に甚大な被害を及ぼしました。被災地ではいまだに倒壊した家屋が残り復旧が急がれます。また、今年は福岡の朝倉市や大分の日田市で豪雨 […]

ありがとうございました。Ⅱ

~あれは勉強ではなく宿題~ 作:佐多多視子 主人の入院中、たくさんの嬉しかったことや学ばされたことがありましたので、続きを書かせていただこうと思います。 主人が入院していた病院のある地域は私たち家族が […]

神の愛の満たしを求めて

〜愛が人を変える~ 作:鹿児島リバイバルチャーチ教会員 KM姉 私は母のお腹の中にいたときから母と一緒に教会に通い、幼い頃から神様のことや聖書の御言葉を聞いて育ちました。中学生になったとき洗礼を受けて […]

ありがとうございました

〜幸せなご両親ですね。〜 作:佐多多視子 主人が退院してから1ヶ月が経ちました。主人が入院した病院は、次男の小学時代の同級生のお父さんが院長となって経営しておられる病院でした。そして、そこの看護師長さ […]

K姉 信仰のあかし:見つけた平安

~あなたは高価で貴い~ 作:鹿児島リバイバルチャーチ教会員 K姉 私は大学生の時、自閉症児の療育活動を目的としたサークルに入っていました。その頃自宅の前で子どもたちがキリスト教の集会案内のチラシを配っ […]

またも九州で大災害

~1日も早い復興を願いながら~ 昨年の熊本地震で益城町を始め熊本市や阿蘇、また大分の湯布院などで、甚大な被害が出ました。しかし、これらの地域の復興もまだ半ばなのに、先ごろまた九州を襲う豪雨災害が起きて […]

善か悪か?

~善悪の真の基準~ 「ぼ・ぼ・ぼくらは少年探偵団」、「剣をとっては日本一の、ゆ~めは大きな少年剣士;赤胴鈴之助だ~。」「白いマフラーなびかせて~、月光仮面のおじさんは…。」今から60年前子供たちの間で […]

お嫁さんの日(7月第2日曜日)

〜お母さん偉いねぇ〜 作:佐多 多視子 牧師夫人 長男のお嫁さんは、小5、小3、幼稚園の年少さんのお母さんです。 鹿児島に来たときは、大抵4泊します。私の話や仕事をよく見ていて学ぼうとする姿勢は立派で […]

4人病室体験

〜献身的に働く看護師さんたち〜 入院16日目、個室から4人部屋に代わりました。カーテンで仕切られた4人病室はお見舞いでは様々な所に何度も訪問したことはありましたが、自分が体験するのは初めてです。今まで […]

生れてはじめての病気入院

〜深夜に鳴り響く、ゴロゴロという音〜 (本文章は佐多洋明牧師先生が6/5頃に書かれたものです。) いよいよ私の入院生活が始まりました。順調にいって7月初めの退院予定です。長い長い日々が続きそうです。元 […]