アドナイ・エレ

英語の歌の翻訳

〜「お父さんも協力して。」→断念→解放感〜 三男がよく外国の歌を紹介してくれます。素敵な歌があると礼拝時に使いたいので、英語と同時に日本語訳もつけてプロジェクターで写してくれるように頼みます。 そこで […]

登校時の子供たち

〜「吸う様な顔をしてるのに」〜 寒さも少し和らいできた朝の登校時、1年生の女の子3人が「おじちゃんあげる。」と言って手渡してくれたのが、登校途中に道ばたで見つけた土筆(つくし)4,5本の束でした。 私 […]

時宜にかなった助け

〜「真央、何かあったら助けに行くから!」〜 テロの不安を抱えて始まったソチオリンピックが、選手たちや観客の人々に危害が加えられることなく無事終われたことに安堵し、感謝しました。そして、今回も世界中から […]

メジロの思い出

〜「お兄さん。あの時はごめんなさい。」〜 私が小学生の安全登校指導をしている交差点の角に、白梅、紅梅の花を咲かせる梅の木が数本立っています。今年もそれらの梅の木にきれいな花が咲きました。それを見ながら […]

バレンタインデーの起源

〜「逆チョコ」?「自己チョコ」??〜 2月14日はバレンタインデーでした。私の中高生の頃はあまり知られていませんでした。会社に勤めている時、数回義理チョコを頂いたことがありますが、私にとってバレンタイ […]

いつも考えること?

~お風呂のときもデート中でも~ 先週の週報に、理化学研究所の小保方晴子さんらが、どんな細胞にもなれる万能細胞に変化する新しい細胞「STAP細胞」の作製に成功したことを書かせていただきました。小保方さん […]

また日本人科学者が成果

~「子供を産めなくなった女性を救いたい」~ 理化学研究所発生・再生科学総合研究センター小保方晴子研究ユニットリーダーらが画期的な方法で、万能細胞「STAP細胞」を作成し、世界中に反響が広がった。 これ […]

私たちの中の4次元

〜想像は創造の基〜 四次元の世界と言えば、ドラえもんやのびた君が、お家のドアを開けるといきなり原っぱに行けるような「どこでもドア」や、タイムスリップして昔の世界や未来の世界に旅行するのを思い出します。 […]

苦しい時の神頼み?

〜「俺は騙されないぞ。」?〜 若い時、「俺は神様なんか信じない。」「俺は神を信じるような弱い人間じゃない。」と粋がって生きていました。 大学時代なぜか宣教師の先生によく声をかけられました。「試験はどう […]

賑やかなお正月

〜どちらの車も大騒ぎ!〜 今年のお正月は、千葉から長男家族が帰省してきました。長男は急に休みを取ることができるようになったようで、急いで航空券の手配をすると、成田からの便を手に入れることができましたが […]